【緊急事態】韓国で致死率40%の ヤ バ す ぎ る 殺人ウィルスが広まる !!! 韓国人「地域全体を隔離しないと」

http://www.news-us.jp/article/419706850.html


致死率40%だそうだぞ
「まったく、いいことが一つもない」
「正式には6人だが、すでに感染してしまっている人は何十人にもなっているんじゃないか?
「最初に発症した老人は、なぜ中東なんかに行ったんだ?年寄りなんだから、静かに休んでいれば良かったのに!」
「そもそも最初の1人を管理できなくて6人まで増やしてしまった。保健当局者は責任を取れ!」
「エボラ出血熱対策で、韓国はアフリカに支援に行ったが、国内のMERS対策には手も付けられない状態ではないか!」


最初に当局は感染力が低いと言っていたが、まったく違うじゃないか
「保健福祉部は、『国民は恐怖心を持たなくてもいい』と発表していたよな?どういうことだ!」
地域全体を隔離しないといけない
「もしかしたら、このまま爆発的な感染になってしまうのではないだろうな」
「生活するだけでも大変なのに、このようなことまで心配せねばならないとは」

【おさらい】
1月 韓国の牛から検出されたウイルス、口蹄疫と判明。 韓国「この日(1/2)が発生日と主張」>世界中がパニックに(日本への輸入停止・マスコミ報道ほぼなし)
☆1月 民主党議員のゴリ押しで、口蹄疫が蔓延し、悪しき先例を持つ韓国からの研修生が宮崎入り
☆3月 韓国、終息宣言(日本政府輸入再開検討するも畜産業界に止められる。国連は収束宣言に同意せず)
☆3月 宮崎で口蹄疫が疑われる牛が見つかる

☆4月 韓国、やっぱりまた口蹄疫流行が確認される(マスコミ報道ほぼなし)
☆4月 畜産業界独自に中国産ワラの使用止める(日本政府の指示なし)
☆4月 韓国、消毒液大量に買い漁る→日本政府、国の備蓄用消毒液を韓国に提供
☆4月 宮崎で口蹄疫ウィルスが確認される→農水省に防疫対策本部が設置→初動放棄で唯一行ったのが緘口令
☆4月 国連は、日本と韓国での口蹄疫アウトブレイクを宣言→しかし国連食糧農業機関の国連専門家チーム派遣を民主党は『拒否』
☆4月 事業仕分けで、家畜改良センターの「種畜検査」が廃止解体される
☆4月 東知事と自民党議員が42項目の要求を赤松農水大臣に訴えるも無視→消毒液・人員が不足し後に異常事態へ
☆5月 赤松大臣、宮崎が危機の最中、福島に任せ外遊へ~
☆5月 ネット内で宮崎の危機が叫ばれる中、マスコミはなぜか沈黙(そういえば民主党に政権を取らせたのもメディアでした)
☆5月 家畜殺処分7万頭を超え、とうとうパンディミックへ
☆5月 韓国は「韓牛」という名のブランドを立ち上げ、ここぞとキム・ヨナを起用し宣伝伝開始。和牛独自の霜降り肉が売り、要するにパクリ
☆5月 国民の非難受け、ようやく国家規模の対策本部立ち上げ
☆5月 赤松大臣「だから(種牛を)早く殺せって…」と元凶を作っておきながらの妄言

翌年 再度韓国で口蹄疫発生と韓国発表。しかし韓国の収束宣言は、国連の収束規定に沿っておらず国連は当初の発生からこの間、収束していなかったとの見解