>・死亡はほぼ高齢者 60以上。70以上から急激にあがる

体力、免疫力がない高齢者がすぐ死んでるだけだと思われる

>・20.30代は感染者自体が少ない

もともと免疫力が高いのと、現在の院内感染がメインの
罹患者データを元にすると、病院に来る確率がそもそも低いと思われる
ただし、マーズが院内感染が主である現状から社会感染に広がると
今後どうなるかはわからない

・女性の感染者が少ない。

朝鮮人の遺伝子的特徴がY染色体に現れることから、
やはり朝鮮人の遺伝子とマーズの感染上の相性が良いのかもしれない

ただ一般的な男性のY染色体の脆弱性の差異に起因するだけかもしれないが


・なぜか体力の無い幼児に感染例がない??

韓国の現状は知らないが、日本の総合病院では産婦人科は一般的に
病室区画を分けられ一般の男性は産婦人科区画への入出制限がかけられる

今までのスパースプレッダーとなった患者は、産婦人科区画へ
立ち入ってないものと考えられる


>若く体力のある在日には感染自体しないのか?

現状、脳死者数の平均年齢は57歳ぐらい
中東マーズの死亡者の中央値は、51歳
長期入院している重篤患者の年齢から判断しても、免疫力がある患者は
じょじょに腎機能低下をおこした合併症で死に至るケースであることから
韓国マーズの死亡者の平均年齢は、現状より下になると思われる

スパースプレッダーが院内感染で広げてるデータしか出てきていないので
スーパースプレッダーの社会感染事例報告が相次ぎ出始めてみないと
若く体力のある在日への感染程度は現状では判別しかねるといったところ

WHOもロビーと金女で腐敗しているからな。
自分で身を守るしかない。

Re: ついに欧州議会が、WHO、ワクチン・製薬業界、エセ学者の腐敗関係の徹底調査を決定!
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