【朗報】日本がついに戦後の自虐史観から脱却クル━━━━(°∀°)━━━━!!! 安倍内閣が も の す ご い 政策を打ち出す !!!http://www.news-us.jp/article/420927618.html


「GHQが占領中、全国の新聞に『太平洋戦争史』を連載するなどして戦勝国側の歴史観を浸透させた『ウオー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)』や、東京裁判が『侵略戦争』と認定した背景を検証」
南進、対中、対英米戦争を煽っていたスパイ尾崎を含む
オピニオンリーダーや近衛のブレーン達
それらの言説を垂れ流していた
朝日新聞中央公論などのメディア、言論機関らの、
国家を破滅に追いやった犯罪行為の断罪、
さらには特攻兵器や勝率ゼロ作戦の立案や

開発に責任がありながら戦後のうのうと生き続けていた
恥知らずどもの断罪が済んでいないし、
瀬島のように戦後ソ連の協力者と判明したり

堂々と社会党や共産党に入党して
本性を露わにした軍人や政治家達の、
戦前戦中における言動の裏にあった意図を暴いて
断罪することもしていない。
これらを国会で犯罪相当と認定することで、

真の意味での戦争に対する反省となり、
国家の未来につなげることができる。
近衛内閣ブレーン組織の朝飯会の一員である勝間田清一
組織で南進を煽ってた連中の1人であるはずの

勝間田清一は戦犯として裁かれるどころか
戦後、社会党の委員長にまでなっている
おかしな話だよねー
朝飯会には笠信太郎なんて名前の朝日新聞の奴もいたねー
笠は確か昭和研究会の一員でもあったかな
佐々弘雄なんて奴もいたな
佐々も朝日新聞の人間
当時のトルーマン政権には、
ソ連スパイが、かなり潜入していたし、
GHQの占領行政や戦犯指定や公職追放にも

ソ連や中国などの共産圏の
意向が、反映されていた可能性がある。

特にヴェノナ作戦で、
ソ連スパイが
ルーズベルト政権やトルーマン政権に
強い影響を与えていた事が判明しているから、

それがらみの話だと思う。

米軍部やFBIは、かなりルーズベルト政権や

トルーマン政権を警戒していたみたいだし。

WW2後半の米軍部では、
ヤバイ情報は、ソ連に通報されるから、
ホワイトハウスには上げなかったと言う話し。

あとアメリカでは、ティーパーティー運動の盛り上がりで
モンロー主義が復活し始めているから、

日本での占領行政の失敗が解明できれば、
共和党に良い(民主党への)攻撃材料を提供できると思う。